Heavy Watal

apt/dpkg

apt-get

https://help.ubuntu.com/community/AptGet/Howto

大概のことは Synaptic で済むけど、コマンドのほうが早い場合もある。

Repository

Medibuntu:

sudo wget --output-document=/etc/apt/sources.list.d/medibuntu.list http://www.medibuntu.org/sources.list.d/$(lsb_release -cs).list
sudo apt-get --quiet update
sudo apt-get --yes --quiet --allow-unauthenticated install medibuntu-keyring
sudo apt-get --quiet update

Dropbox:

sudo apt-key adv --keyserver pgp.mit.edu --recv-keys 5044912E
sudo add-apt-repository "deb http://linux.dropbox.com/ubuntu $(lsb_release -sc) main"

Personal Package Archives for Ubuntu:

公式版のパッケージは安定性のために新しさを犠牲にしている場合が多い。か と言って、ソースをダウンロードして自分でビルド・インストールするのは難しい。 誰かが非公式にビルドした最新版がこのPPAで提供されていれば、 そのリポジトリを追加することで簡単にインストールできる。 以下のように、その提供者の ppa:<user-name>/<ppa-name> さえ分かれば コマンド1行でリポジトリと鍵を登録できる。 このコマンドは python-software-properties というパッケージで提供されている。

sudo add-apt-repository ppa:<user-name>/<ppa-name>
sudo apt-get update
Toolchain test builds: ppa:ubuntu-toolchain-r/test
GCCなど開発ツールの最新版を自分でビルドしたくない場合はこれを。 ただし base-files パッケージのインストールにより /etc/issue/etc/lsb-release が書き換わったりして 困ったことになる場合があるのでそうなったら手で書きなおす。 http://askubuntu.com/questions/126498/ubuntu-12-04-reports-itself-as-quantal
PPA for Ubuntu Japanese Team: ppa:japaneseteam/ppa
日本語環境のサポート
PPA for Japanese packages for testers: ppa:japanese-testers/ppa
日本語入力 (ibus) らへんのアップデート